「天牌」連載20年で100巻到達、18年連載の外伝は37巻で完結 2019年8月19日2019年8月19日 editor 「天牌」100巻来賀友志原作による嶺岸信明「天牌」の100巻と「天牌外伝」の最終37巻が、本日8月19日に発売された。 1999年に週刊漫画ゴラク(日本文芸社)にて連載がスタートした「天牌」。現在劇中では新満によって集められた博徒8人による「第四次赤坂『天狗』新満決戦」が展開されている。 一方、漫画ゴラクスペシャル(日本文芸社)にて5月に18年にわたる連載にピリオドが打たれた「天牌外伝」。同作では“麻雀職人”の異名を持つ凄腕の打ち手・黒沢義明の生き様が描かれた。 関連記事上海租界時代の“無敵の代打ち”を描く麻雀バトル「上海コンセッション」1巻「本好きの下剋上」ローゼマインが各地の方言でアニメをPR!全25種の“ご当地CM”公開「桃源暗鬼」日光・華厳の滝編の先行上映会、浦和希や新キャスト・岡本信彦ら登壇「#ゾンビさがしてます」「三ツ星カラーズ」「ひとりぼっちの○○生活」がコラボ「舞台『怪物事変』-東京編-」夏羽ら12人のキャラクタービジュアル舞台「えぶりでいホスト」コーイチ役は宮崎湧、おこのみ太郎役は歌広場淳 Tweet 関連コミック 天牌 天牌外伝